楽器教室の設計において求められるは、
防音も大事ですが、
更に、楽器練習室で使用する
楽器の違いによる設計が必要になります。



 
楽器教室・レッスン室の設計・施工

楽器や声楽のレッスン室には
目的に合わせた音響設計が必要です。

声楽のための練習室であれば、
あまり吸音をしすぎると、自分の声が吸音材によって
吸われすぎてしまい、発生する声量が大きくなり、
喉を痛めることがあります。

逆に、響きすぎる部屋の場合、明瞭度が悪くなり、
細かな音楽のニュアンスが分からなくなります。
使用する楽器や目的により設計をする必要があります。



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